HIDは他のライトに比べて格別

バラストで電力を高めてやってから、ケルビン数のたかい光を発する事ができるのがHIDである。他のライトは安くていいものはたくさんあるがやはりオススメはHIDである。最近では純正からHIDを採用している車は多い。HIDの良さは明るくより白い光を出す事ができるということと、カッコいいという事である。ライトをつける瞬間のHIDらしい光の具合は格別である。
我が家のリビングは、シャンデリア風の照明である。電球が6個必要なものである。数年使っていくうちに、電球が、一個切れ、また一個切れと切れていく都度、この機会だからと、LEDの電球に変えていくことにした。LEDのうたい文句は、電気代がかからず、10年は持つというのもだった。しかし、LED電球に付け替えて、1週間足らずで、切れてしまった。そんなLED電球がこれまで、3個。10年持つはずじゃないのか…と、LED電球が高額なこともあり、やや腹が立ったので、いろいろ調べてみた。すると、LEDは、まだ発展途上であること。LED電球は、まだ安定した物を作れず、不良品もみられるとのこと。そういわれても、納得がいくものではないが、最近では、いろいろな形や色合いも出てきたり、何と言っても、以前に比べて、格安なものも登場してきた。まだまだ発展途上だったんだ。これからは、大丈夫なのかな…と、電球という小さなものから、いろいろ勉強をさせてもらった気分の今日この頃である。
 歌の専門学校を卒業したグラビアアイドル、朝弓紗名(あさみさな=24)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2011」のファーストステージに登場した。

 身長163センチ、B90・W58・H90のFカップの巨乳ボディー。セクシーパーツは「谷間」だという。好きな男性のタイプは「誠実な人がいいな」とニッコリ。将来は「ほしのあきさんのようにテレビに出られるタレントさんになりたい」と話していた。

 公式ブログ http://ameblo.jp/a4s9m-success-lead/ も要チェックだ。

■「ZAK THE QUEEN」とは

 「ZAKZAK」の大型アイドル企画。まずファーストステージで登場し、その日のアクセス数が一定水準以上の出演者がファイナルステージに進出できる。いわばファンによるオーディション。上位3人がグランプリ、準グランプリの座を射止める。お気に入りの子を見つけたら、どんどんクリックだ。

 ファーストステージを含め「ZAK THE QUEEN」はスカイパーフェクTV!の「エンタ!371」で放送中だ。詳細はhttp://www.cs371.com/zak/まで。

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 のほほんとした昼下がりの夕刊フジ編集局に、カメラを手にした2つの“台風”が襲来した。甲高い笑い声を発する妻、しゃべりの途中で「これは余談ですけど−」と脱線し続ける夫。あぜんとする記者たちを、恐るべきパワーで爆笑の渦へと巻き込んでいったのであった。

 ペー(以下ペ)「どうもどうも(カメラでカシャッ)。こうして夕刊フジにくるのは久しぶりですね。以前、連載をしていたんです。当時はまだ古いビルでしたけれど」

 パー子(以下パ)「ハッハー!」

 ペ「みなさんお仕事中ですね(再びカシャッ。以後、撮影はせわしなく続く…)。こうして撮るようになったのは郷ひろみさんにツーショット写真をお願いしてからなんです」

 パ「そう。2人ともファンで。好きなものはいつも(夫婦で)一緒なの」

 ペ「まぁ、『千人斬り』なんていうと男のロマンですけれど、僕の場合はパー子と『千人撮り』」

 パ「ヤーダ!」

 ペ「心残りはマイケル・ジャクソンを撮れなかったこと。2006年に僕らが住んでいる東京・赤羽の学校に来たんですよ。知っていたら撮りにいったのに」

 パ「あれは残念でしたねー」

 ペ「これは余談ですけど、今はAKB48がはやっているでしょ。われわれもAKBなんですよ。ええ、赤羽でAKB」

 パ「ハッハー!」

 ペ「余談ですけど、ずっと漫談家できましたが、最近、落語をやるようになりました。林家たい平さんに教わって。普段は黒門町(八代目桂文楽)とかのCDを聞いて稽古しています」

 パ「ハッハー!」

 ペ「そこは笑うところじゃないでしょ」

 パ「ヤーダ!」

 ペ「落語のきっかけですか? テリー伊藤さんが落語に挑戦したことですね。いくら天才ディレクターでも落語は門外漢じゃないですか。『じゃあオレもやろうか』って」

 パ「テリーさんには本当にお世話になって。ピンクの服をほめてもらったり…」

 ペ「そんなこと聞かれてないの! 落語を始めたきっかけを話しているの! すぐ話が脱線するんだから」

 パ「ハッハー!」

 ペ「これは余談ですけど、どうでもいい話が好きです。林家三平の弟子だから、くだらなさというか、『そんなの覚えて何になる』というね。特技の誕生日覚えもそのひとつです」

 パ「すごくよく覚えているんですよ」

 ペ「これは余談ですけど、僕の誕生日は11月29日で寅さんと一緒です。渥美清さんじゃなくて寅さん。第26作『寅次郎かもめ歌』に出てきます」

 パ「私は8月13日生まれ」

 ペ「古川ロッパ、元議員の杉村太蔵クンと一緒ね。余談ですけど、うちの師匠がフジテレビの株主だったって、知ってます? 知らない? フジサンペイグループっていうんですけどね。そんなわけで、静かな昼下がりに失礼しました」

 パ「ハッハー!」

 (ペン・久保木善浩 カメラ・高橋朋彦)

 ■はやしや・ぺー 大阪市出身。漫談家。江戸っ子に憧れて上京、初代林家三平に入門した。当初の芸名は「ぺー平」。郷ひろみと妻・パー子のツーショット写真を撮影したのをきっかけに、時と場所を選ばずに有名人をひたすら撮影しまくってきた。驚異的な記憶力で、あらゆる人物の誕生日を覚えている。

 ■はやしや・ぱーこ 東京都出身。1968年、初代林家三平に入門、美人落語家として人気を集めた。72年、同門のぺーと結婚。甲高い笑い声と「ヤーダ!」の口癖が特徴。

 ■有名人秘蔵ショット満載の写真集出版「林家ペー、パー子の爆笑芸能写真館」 先月、有名人の秘蔵ショットを被写体の誕生日順に収録した写真集「林家ぺー、パー子の爆笑芸能写真館」(シンコーミュージック・エンタテインメント)を出版した。

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